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一つの馬小屋から始まる命もあれば、一つのガレージから始まる企業もある。ガラクタの集積の中だからこそ見出せる価値がある。
2026/07
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ppp
いつかはやりたかったデッサン(仮)
難しすぎて挫折しまくったわけだが、身の丈にあった簡単ないびつな球体で。
正攻法なんて知らないしハウツーもまったく見ない。
独学は変な癖がつくから手を出してはいけないと聞くけど、またそれもいい味ということで。
それにしても、鼻セレブでごしごしするとあんなに綺麗になるとは思わなかった。

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ボディビルは芸術である。
しかし、それは彫り造るのではない。
その隆々とした肉体美は精神と肉体の調和なくては成し得ない。

 動の合間は、極力音楽を聴かないようにしている。
こうすることで、雑多なことについて思考することができる。

人はある成長の段階において、自分を少しでも大きく見せようと、とりあえず派手に着飾ることがある。
それはいかなる分野においても真なりである。
しかし、ある段階まで登りつめると過去の自分を省みていささか恥ずかしさを感じる。
そこではじめて落ち着きと風格が漂いだす。
それは大きな成長である。
さながらサナギから成虫への変態である。
概してその羽化は特殊色がこくなるほど、また、専門性が顕著なほど目の当たりにするのは難しい。
蛹化するまでの道のりは険しく、その者にとって向かい風の連続に他ならない。
しかし、その逆境の苦しみを脳に刷り込めば刷り込むほど人は成長する。
極めて暇なとき、僕は過去の記事を見返す。
すると当時の思考が断片的に蘇る。
そんなときにふと文章の違和感に気づいたり
考えが改まって「自分は何を言っているんだ」と思うことがある。
そこで、僕は過去の記事を少しばかりいじくる。
付け加えたり削ったりする。
発酵し熟成した論理と、欠陥のある論理には大きな差が生じてしまう。
ブログも日記もなんでもこうあるべきである。
書きっぱなしにすることほど徒らなことはない。
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プロフィール
HN:
maropo916
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1992/11/23
職業:
アクセス一年生
趣味:
落書き
自己紹介:
浪人生。
日本北部に生息し
日夜学問の探求に励んでいる。
どうやら趣味の落書きは続いているらしい。
そんな1/2学生の日記。
pixiv→ここ
twitter→ここ

マダール泳法 トリニダードトバゴ んがむら
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