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一つの馬小屋から始まる命もあれば、一つのガレージから始まる企業もある。ガラクタの集積の中だからこそ見出せる価値がある。
2026/07
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札幌に行く前


札幌移動後

うまくなってる?
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やっぱり自分はすごい負けず嫌いなんだと思った。
見栄っ張りだし口だけだしあまりの不甲斐なさに清々した。
自分の気質も能力も変えようとして変えられるものだとは思っていない。
ただ、自由を表現しているうちにひょっとすると何かが変わっているかもしれない。
たぶん今はでっかい岐路に立っている。
ひとはおそらく誰かになれる。


ちょっとブログを振り返るとだいぶ幼稚なことを考えていたな、と反省した。
そのぶん大人になれていますように!


dh
最近の愚痴。
「人間長い時間を共有すると他人の嫌な部分が見えてくる」と同じ寮の友人がことあるごとに口にする。
自分は全く気にしていなかったわけだが、確かにそうかもしれない。
とはいうものの彼を見る限り、自分にとって気に食わないことを他人の嫌な部分であると決めつけているようでならない。
そもそも他人と付き合っていく中で、わざわざ相手の嫌な部分が出てくるぞ、と予見しつつ付き合っていくほうがおかしい。彼にはその節がある。
自分も、彼に何かに付けて~はやめろ~はするな~しろ、と言われて嫌気がさす。自分の過ちは反省している。
だが、明らかに彼のわがままもある。
彼の打算にいちいち付き合ってはいられない。
つまり面倒臭いし疲れるんだ。

bk
様々な分野の本(または、一部抜粋された文章)に触れて、自分の考えと社会の一般論の整合性にあれこれ感じる。
やはり、読書はこうであらねばならないと思う。
知識の渇望とか何か能力の体得を目的とした読書は、能動的に見えるが個人的には少し違和感がある。
打算的とは言わないまでも、少し活字を読むことに対して希望を抱きすぎているのではないか。
要は、当人の思う以上に実りは少ないということだ。
所詮読書、されど読書。
だからこそ、自分の考えと書き手の考えを比べ合いっこして楽しむべきではないのか。
ときどき、筆者は自分にとって有益で今後の財産になり得る情報を提供してくれる。
そんなもんなんじゃないのか。
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プロフィール
HN:
maropo916
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1992/11/23
職業:
アクセス一年生
趣味:
落書き
自己紹介:
浪人生。
日本北部に生息し
日夜学問の探求に励んでいる。
どうやら趣味の落書きは続いているらしい。
そんな1/2学生の日記。
pixiv→ここ
twitter→ここ

マダール泳法 トリニダードトバゴ んがむら
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