一つの馬小屋から始まる命もあれば、一つのガレージから始まる企業もある。ガラクタの集積の中だからこそ見出せる価値がある。
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何事も経験だと思って洋書読んでみたけど、何が面白いのかまったくわからない。
原文読んでるわけじゃないから本当の文学的価値みたいなもんはわからないんだろうけど、もし訳書にもその価値が少しでも残ってるとするなら、自分はそれすら汲み取れない愚か者かもしれない(笑)
登場人物が多いし、あだ名と本名が混ざってるし(ディーンだかがチコとか呼ばれてたときには発狂するかと思った)、何より奇をてらった訳というか、変に気取った訳のおかげで今誰が何してるかわからない。いきなり主人公が書いた小説が割り込んできて(主人公が小説家という下りは一切ない)、しかもその小説の意味がわからない。というより、挿入の小説も登場人物が多いという二重苦。主人公の兄が死んでて、主人公の友人の兄が死んだも同然のような廃人、かつ、二人の名前が似通ってるっていうのも発狂要素。
もう何がしたいかわからない。
割いた時間が勿体無い(笑)。
日本人にとったら、太郎と吾郎ぐらい違うんだろうけど、いちいちそれで置き換えてたらたすき掛けでさらにわけがわからなくなる。
いままで洋書で完走できたのはアルジャーノンとご冗談でしょうファインマンさんくらいだ。二勝四敗だたぶん。
原文読んでるわけじゃないから本当の文学的価値みたいなもんはわからないんだろうけど、もし訳書にもその価値が少しでも残ってるとするなら、自分はそれすら汲み取れない愚か者かもしれない(笑)
登場人物が多いし、あだ名と本名が混ざってるし(ディーンだかがチコとか呼ばれてたときには発狂するかと思った)、何より奇をてらった訳というか、変に気取った訳のおかげで今誰が何してるかわからない。いきなり主人公が書いた小説が割り込んできて(主人公が小説家という下りは一切ない)、しかもその小説の意味がわからない。というより、挿入の小説も登場人物が多いという二重苦。主人公の兄が死んでて、主人公の友人の兄が死んだも同然のような廃人、かつ、二人の名前が似通ってるっていうのも発狂要素。
もう何がしたいかわからない。
割いた時間が勿体無い(笑)。
日本人にとったら、太郎と吾郎ぐらい違うんだろうけど、いちいちそれで置き換えてたらたすき掛けでさらにわけがわからなくなる。
いままで洋書で完走できたのはアルジャーノンとご冗談でしょうファインマンさんくらいだ。二勝四敗だたぶん。
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プロフィール
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maropo916
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1992/11/23
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アクセス一年生
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落書き
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